ザ・共通テン!彦麿お勧め鮭の生ハムと海鮮牛乳瓶はどこで取り寄せできる?

2026年2月放送のザ・共通テン!では、有名人の冷蔵庫覗き見SPということで、著名人たちの冷蔵庫の中身を明らかにしながら、著名人たちのおすすめグルメやキッチングッズが紹介されていました。

スタジオでは、ゲストたちが日頃からリアルに購入している商品やお取り寄せグルメも紹介されていましたね。

その中でも気になるのは、やはりグルメリポーター彦麿さんが紹介していた「鮭の生ハム」「海鮮牛乳瓶」ではないでしょうか。

全国の美味しいものを食べ尽くしてきたであろうあの彦麿さんがリピートしているお取り寄せグルメ。うう、めっぴーも取り寄せたーい!

ということで、早速どこでお取り寄せできるのかみていきましょう!

目次

ザ・共通テン!彦麿お勧め鮭の生ハムと海鮮牛乳瓶はどこで取り寄せできる?

2026年2月6日放送のザ・共通テン!では、グルメリポーターの彦麿さんがおすすめの「鮭の生ハム」と「海鮮牛乳瓶」を紹介していました。

私も家で、「海鮮の宝石箱や〜!」と叫びたい!と感じた方も多かったのではないでしょうか?

彦麿さんおすすめの鮭の生ハムとは?

まずは、「鮭の生ハム」からみていきましょう。

彦麿さんおすすめの鮭の生ハムとは、「千年鮭きっかわ」の「鮭の生ハム」という商品です。

お店の公式インスタグラムにのあるように、その味わいはスモークサーモンとは全く異なり、濃厚なお味だそう。

ご飯にもお酒にもばっちり合うとのことなので、彦麿さんがリピートして冷蔵庫に常備しておきたくなるのも頷けます。

彦麿さんおすすめの「海鮮牛乳瓶」とは?

お次に、「海鮮牛乳瓶」についてみてみましょう。

彦麿さんが紹介していた海鮮牛乳瓶とは、岩手を拠点に海鮮物の製造・販売をしている「川秀商店」の「瓶丼」という商品です。

牛乳瓶の中にぎっしり詰め込まれた海鮮は見た目も鮮やかで、テレビや雑誌にも多く取り上げられているそう。

見た目にもワクワクするので、美味しいもの好きな大切な人への贈り物にもぴったりですね。

瓶丼の種類は全部で5種類。

  • 烏賊
  • サーモン
  • ウニ

上記5種類の海産物に、全瓶共通で「めかぶ」「いくら」が入っています。

食べ方は、冷凍庫から冷蔵庫に移してゆっくり解凍(目安5時間)。味付きなのでそのままほかほかのご飯にかけて食べることができます!

彦麿オススメの「鮭の生ハム」「海鮮牛乳瓶」の値段は?

それでは、「鮭の生ハム」「海鮮牛乳瓶」の気になるお値段をみてみましょう。

彦麿おすすめ「鮭の生ハム」の値段は?

鮭の生ハムの気になるお値段はズバリ、

1,466円(税込)(2026年2月現在)

です。

こちらは公式オンラインショップからの情報となります。内容量は50gで、化粧箱に入っているそうなので、プレゼントにもぴったりですね。

自分で食べるためにはご褒美のお値段ですが、手土産やプチギフトにはとても喜ばれるのではないでしょうか!

彦麿おすすめ「海鮮牛乳瓶」の値段は?

お次に「瓶丼」のお値段ですが、こちらはズバリ、

・烏賊/蛸→1000円
・サーモン→1,498円
・鮑→1,776円
・雲丹→1,732円
      (全て税込、2026年2月現在の価格)

です。

こちらも公式オンラインショップの情報です。

単品商品の他にも5本セットや3本セット、季節限定で違う種類の海鮮が使用された瓶丼も販売されているようなので、要チェックですね!

まとめ ザ・共通テン!彦麿おすすめの「鮭の生ハム」「海鮮牛乳瓶」お取り寄せ

  • 彦麿おすすめの「鮭の生ハム」は千年鮭きっかわの「鮭の生ハム」
  • スモークサーモンとはまた違う味わいの濃厚な鮭が味わえる
  • 50g 1,466円で化粧箱入りなので手土産やプレゼントにも最適
  • 彦麿おすすめの「海鮮牛乳瓶」は川秀商店の「瓶丼」
  • 5種類あり、値段は1,000円〜1,776円

さて、今回はザ・共通テン!で彦麿さんが紹介されていたお取り寄せグルメをご紹介しました。

鮭の生ハムは一見、スモークサーモンと何がちがうの??と考える見た目なので、これは実食してみるしかないですね!

海鮮牛乳瓶(瓶丼)は絶対美味しいやつ!!間違いない!!!

今度両親への誕生日にプレゼントしたら喜んでくれるかなあ〜なんて思っためっぴーでした!

どちらもお取り寄せして実食したらまたここで報告しますね!その時までしばしお待ちを!

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